やりたい。
とすれば、自然な流れとしては、やる方向で動き出す。
直感的にアイデアが浮かぶ、
そこから考え検証しながら、実際の行動につながる。
やりたいと思ってから実行まで最短距離になる。
ただ、ヘタな考えで
やりたいという本気に「通行止め」をかける時があった。
迂回迂回の大回りになり、やりたい気持ちも削がれ
疲労困憊。挙句、間に合わないという悔しい結果を見る。
前者の場合、後悔はないが、後を引くような達成感もない。
その時は、やった、できた、良かったなどの気持ちは起こる。
が、すべて昇華されてしまい、本当にキレイさっぱり。
後者は全くその逆で、いつまでも、何年経っても思い出す。
「あの時、やりたいって思っていたのに」
考えあってそうしたが、それがヘタな考えだったのは、
その時の状況の把握が、適切でなかった。
ただ自分の考えに頑なになり、躍起になり、
やりたいという本気の力を封じた。
ゆえに全ての感覚スイッチは電源オフに、、、。
つづく
とすれば、自然な流れとしては、やる方向で動き出す。
直感的にアイデアが浮かぶ、
そこから考え検証しながら、実際の行動につながる。
やりたいと思ってから実行まで最短距離になる。
ただ、ヘタな考えで
やりたいという本気に「通行止め」をかける時があった。
迂回迂回の大回りになり、やりたい気持ちも削がれ
疲労困憊。挙句、間に合わないという悔しい結果を見る。
前者の場合、後悔はないが、後を引くような達成感もない。
その時は、やった、できた、良かったなどの気持ちは起こる。
が、すべて昇華されてしまい、本当にキレイさっぱり。
後者は全くその逆で、いつまでも、何年経っても思い出す。
「あの時、やりたいって思っていたのに」
考えあってそうしたが、それがヘタな考えだったのは、
その時の状況の把握が、適切でなかった。
ただ自分の考えに頑なになり、躍起になり、
やりたいという本気の力を封じた。
ゆえに全ての感覚スイッチは電源オフに、、、。
つづく





