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ハワイに始まりアクセスハートに終わった7月(2)

7月最終週は、1日おきに誰かと会うWEEKだった。

「女子会」と勝手にネーミングして楽しんだミーティングあり、
月例の「東京タマラ交流会」も、タマラ・ヒーリング中心で
今回も楽しいひとときを過ごした。

30日には、ずっとやりたいと思っていた
タマラのインストラクターでアロマセラピストの
林洋子さんを迎えての
「洋子さんのアロマ時間」を開催することもできた。
ボトルを見て選ぶ。
…選ぶって自由の象徴的行為。わくわくします。
その香りをかいで浮かび上がる感情、感覚、思い出。
…どれも、誰のものでもなくオリジナルなもの。
自分を知りたい。自分の今しようとしていることに確信を得たい。
感じる → 考える → 言葉で表現する → 自分で確認する、人とシェアする
それによって、私が見たい「その人らしさ」の現れる瞬間に立ち会うことができた。
3時間があっという間だった。
このイベントはもっともっとブラッシュアップさせて展開していきたいと思っている。
(開催希望の方がいらっしゃったら、ぜひ連絡ください。bluebean@g-duplex.bias.ne.jp)


そして、31日。
タマラ・加藤憲子さんの「アクセスハートコミュニケーション」開催。
スタッフとして運営に参加しているが、キャンセル待ちがでるほど好評で、
セミナー途中から、地元でも開催したいとオファーもいただき、
今後の展開、何よりセミナーを通しての出会いが楽しみになっている。

「直感」を受け取れているかな? → 「直感」を受け取れている!

この変化は、実践を通して「楽しさ」から生まれてくる。
自分が楽しく、まわりも楽しんでいる、その空気の中で、
畑でいうなら土地改良のような…
直感を受け取り、そこから考え、組み立て、実現化(収穫)していく流れにのる
ウオーミングアップができたのではないかなと思う。

直感を働かせることから、自分であることを楽しめるようになると
人はどんどんオープンになるんだなと、
受講された皆さんの表情や行動を見ていて思った。

直接話していなくても、グループごとの発表の機会からも、
受信発信ができていたんだと思う。
話す内容を理解するのはもちろん、
話すその表情や声やその人から発せられるすべての情報を
キャッチしあっているからこそ、
「あの人と話してみたい」という興味や、好奇心がわいてくる。

最後の全員での交流タイムの活発だったこと!

「人と話すことが、こんなに楽しくなるなんて思わなかった」

別れ際、話しかけてくださった受講者の方の言葉が本当に心に残っている。
「私にできることは、
 エネルギーワークでみなさんの持っているものを引き出すところまで。
 そこから先は、一人一人の努力、ご自身で磨き上げて行ってください」
タマラさんはいつもこう話をされる。
その方は本当に、日々自分を磨く努力をしてこられたんだと思う。
そして、今日、出会った頃を振り返った時に、
本当に自分の歩み、夢見ていた自分になっていることを実感されたんだと思う。

今日からまた、
目指す自分自身の高見に向かってどんどん歩いて行かれるのだと思う。

7月1日は、新月でした。7月31日も、新月でした。

これからが、本当に楽しみになっています!
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