1月6日の「インデュース」 ①

今年最初のアクセスハートプロジェクトのワークショップは
「インデュース」。

タマラエナジーを活用する方法の一つに「自己ヒーリング」がある。
最初は、その徹底的なトレーニングをする目的で、
トレーニングワークショップを企画した。

きっかけは自己ヒーリングだったが、結果として、
「人本来の生き方」を伝えるタマラ、
人がいきいきと生きるためのサポートとなるエネルギーである「タマラ」が
どう役立つのか、どう活かせるのか、そのエッセンスを自ら体感、実感できる
そして、自らの「進度」とともに進化し深化するセミナー
「インデュース」が誕生した。

インデュースには「〜を引き出す、〜を誘発する」という意味がある。

これはタマラさんのワークのすべてに通じるのだが
どこまでも主体は自分であり、「自分で自分の○○を引き出す」ことがベース。

まず自分。出発点は自分。

「こうなりたい」「知りたい」「わかりたい」「掴みたい」「到達したい」
さまざまな「〜したい」が根本。
それがあって(目的地、目標地点)すべてが動き出す。
目的、目標が明確なら、動きはより的確になる。
事の大小ではなく、「ぼんやり」を「はっきり」に変える。

例えば、健康に年を重ねたいという希望があるとする。
健康に年を重ねるということは、どういうことか。どんな姿でいることなのか。
それが、「病気をしていない状態」であることとなれば、
今からできることは何だろうと考え始めるだろう。
すると、まず「今の体の状態を知りたい」と思う。
知ることから、次に何をすればいいかを考え行動することができる。

今回のセミナーでは、
タマラエナジーの活用方法としてのインデュースを5回行った。
1〜2回は、体を知る、癒す。3回目は心を癒す。
そして4〜5回目は「2013年の収穫」についてだった。

つづく・・・



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