「ほっ」と。キャンペーン

身近な人とのコミュニケーション

直感を磨くアクセスハートコミュニケーション。

今回は、いつもに比べ受講者が少なかったが
タマラさんは、その場に応じ、その場の意欲を見て
どこまでも「磨きたい」思いに即したトレーニングを出される。

結果、今回は「アクセスハードコミュニケーション」
という人もいたくらい
濃厚・濃密なワークショップとなった。

同じ人と組む確率の高いトレーニングというのは
家族や同じ職場、同じチームのメンバーとのコミュニケーション
その状況に近いのかなと思う。

これまでの関わりの中で、自分の中で固まりつつある傾向。
それを持ちつつも、今、その人から発せられるものを
「今が初めて」として
その言葉を、その姿を、受け取る。

さあ、できるか。

この「人」は、自分以外の人でもあり、自分自身でもある。

パターン化しているものが、実はある。
レッテルとも、シールともいう。
私の場合は、「できないダメ子」というシールをおでこに貼っていると思う。
長年貼っていた(馴染みある)シールは、
そのことに気づき、剥がしたけれど、
糊面が残ってしまっている=まだあるな、と感じる。
それは、「癖」ともなる。

そう見る癖、そう考える癖、そう反応してしまう癖。

そんなパターン、レッテル、シールをおでこに貼っていながらも、
「今」繰り出された「人」の発したものを
いかに 真新しく 受け取るか。

さあ、できるか。

たぶん、「自分にはそれがある」と芯から認め、
それを剥がす=変わる努力をしていたら
直感を、素直にそのままに受け取れ
思考に繋げて、深いところで考えようとし
最大限、今、研ぎすまされたところで、
表現することができる。(仮定)

そこを認めたくない、認められないとして、
また、気づかないままにいて
努力しないとか、努力することもまだできない状態だと
「癖」が優先され、直感は次の思考の段階で変わってしまうだろう。

そこのところを今、振り返って考えている。



☆3月16日(土)【東京】アクセスハートコミュニケーション
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詳しくは下記「アクセスハートコミュニケーション」のHPをご覧下さい。


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