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あれ? 書けたと思ったけど

ゆうべ、やっと

物語の下書きができたよ。


あれ・・・

下書きって書いてる・・・

ってことは

まだ推敲が必要だってことね。

ま、投稿できるほどにまでは

整理してないからな。



一番最初の原稿では 出だしが唐突で

どうなるのかな…と思っていた。

どうなるのかな、どうなるのかな…。

そしたら、たたたっと言葉が浮かんで、

どだだだだっと書き出せた。



こういうとき 面白いなって思う。

どうなるか全然見えないのに

ぱっとひらめいて、その文章をたたたっとうったら

そのあとがするするするーっとでてくる。

その流れに乗って、視えているものを書いていく。



脚本家の人が

「登場人物が動いてくれる、それを書くだけです」ってよく言われるけど

すごくそれ、よくわかる。

だからね、ドラマ見てて、うわーすごいなあ、すごいなーって

思う。

これが視えてたんだって。とくに涙がちょちょぎれるような

熱いセリフを受けとったあとはね。




さあ、もう一息がんばろ。ちょっと遅れとるでなあ…。




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