カテゴリ:アクセスハートプロジェクト( 32 )

自宅に向かって自転車をこぎながら、ひとつ気づいたことがあった。
来る時と帰る時の道が、無意識にいつも違う方面を走ること。
会場に向かう時も、自宅に戻る時も、願わくばスムーズに早くとは思っている。
単純に距離だけなら、行きも帰りも同じルートを走るはず。

しかし、信号のタイミングだったり、
なんとなく…なんとなく、道を変えている。
それができるのは、自転車のいいところ。車では「ひょい」とはいかない。
これも直感を働かせて道を選んでいるのかな、と思う。

気分重く出発したにも関わらず、なぜかすーいすいと走って
あっと言う間に我が家に到着。
行く時は、こいでもこいでも、、、な感じがあったので不思議な気がした。

家に着くと夫がパソコンを見ていた。
「携帯、鳴ってたよ。
 知らせようにも2台ともここにあるんじゃ、どうしようもない」
「やっぱり鳴ってたんだ。戻ってよかった」
ここで少し気が晴れる

鳴ってたのはメールの着信だった。
メールを読んで、驚いた。
申込追加の連絡メール。新たに参加される方のお名前が
なんと、名札の準備をしていて目と手が止まった、そのお名前だったのだ。
すぐにその方の名札も準備でき、携帯も持って、会場に向かった。
「あれは、やっぱり受け取ってたんだ」

自転車を走らせながら、また思う。
「あの時、気になった名札を『持っていこう』とする選択はできなかったのだろうか?」


(続く…)
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ワークショップの準備をしている時のことだった。
名札を準備していたのだが、福岡で開催した際の名札を外しながら、
今回の東京に参加される方々の名前に入れ替えていた。

ふと、ひとつ目と手が止まった名札があった。
「・・・えっと」
苗字から、その人のフルネームと顔の検索が脳内で始まる。
「あ、そうそう。Yさんだ」
近頃、物忘れが多い私は、思い出せたことに安堵して、その名札を外し、
今回の方の名前を差し込んだ。・・・どなたの名前を差し込んだかはまったく覚えていない。

全部の準備が終わって会場へ向かう。
嬉しいことに直前に参加者が増えたこともあり
広い会場に変更する手続きをしてから、会場ロビーに向かうと
すでにスタッフのみんなが揃っていた。

ふっと、嫌な予感がした。
(電話・・・)
私の身の回りに、持って来た荷物に、携帯電話の気配がない。まさか、、、。
バッグをみると、やっぱり持って来ていない。
幸い時間もあり、スタッフのみんなもいてくれる。
「取りに戻って大丈夫だよ」

スタッフのみんなの声もあり、取りに帰ることにしたが
自宅へ戻るのが、内心すごく面倒だった。
忘れ物をする自分にがっかりだったし、
自転車でまた往復することを思うと、自転車に乗る前からへとへとな気分だった。

しかし、携帯がワークショップの窓口電話になっている。
その責任感で取りに戻ると決めたが
そうでなければ、自分だけのことなら「別になくてもいい」になっただろう。

受付開始まで30分。自宅に向かって自転車をこぎ始めた。


(続く・・・)
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土日と仙台で
「アクセスハートコミュニケーション」
「トラストハートディスカッション」
を開催しました。

この仕事に携わるようになって

自分の求めるところ、自分の望むところに
自分自身が向いた瞬間
その瞬間に、本当に いい顔 になる!


これは、もう私の中で確信になっている。

ワークショップに参加した経緯はさまざま、それぞれ。
ここに来て、
乾きを潤すかのようにごくごくと吸収し、時に解消し、
本当にいい笑顔になって行く様子をみていると、
その場に立ち会っていることが嬉しく、
私自身の活力になっているのを感じる。

私はこの仕事で、自分の力を使い、また力を得ている。
誰もが、それぞれの場所で、
自分の力を使い、また力を得ている。

自分でもわかって使う力もあれば、
無意識に使っている力もあるし
必要に迫られ出てくる力もある。

自分の中には、生きていくために用意した能力が
本当に備わっていること

そして
それを使って生きる時、
一人一人の感覚で、感じることこそが
一人一人の幸せであり、充実感であり、手応えであり

それもまたそれぞれであり
それぞれでよいのだと
この仕事をするたびに、回を重ねるごとに確信になった。

それぞれであるが、共通しているのは
いきいきとポジティブな自分であることの喜び、だ。

アクセスハートコミュニケーションは、
誰もが本来もって生まれている 
直感力、思考力、表現力を
磨き、身につけるための、
エネルギーワーク&トレーニングのワークショップ。

トラストハートディスカッションは、
直感力を活かすのに欠くことのできない
「考える力」を磨くディスカッション主体のワークショップ。


もっともっとたくさんの人に伝えたい。
もっともっとたくさんの人に体感してもらいたい。

タマラさんは「人本来の生き方」を伝え続ける。
それゆえの、「タマラ」のエネルギーワークであり
タマラエナジーアクティベーションをはじめ
それらはすべて、人の本来の生き方のサポートとなるものである。

それを知らなくても、生きていられる。
それは事実だ。

でも、もし、今自分が1ミリでも
「もっとできるはず」「何かできるはず」
そう思っているならば
不完全燃焼感を感じているならば
笑顔が冴えないと感じているならば
もっと頑張りたいけれどガス欠感を感じていたら

一度読んでもらいたい。
ブログ「あかね雲」

そして、アクセスハートプロジェクトの展開する
さまざまなプログラムを体感してもらいたい。

自分の軸で立ち、歩き、人生を進めていくために。

仙台で出会った皆さん、ありがとうございました!
ワークショップで得たことが、これからの日々に役立ったら
次回、お友達、大切な方と一緒に
自分で自分をブラッシュアップする
このワークにいらしてください。

手から手へ 人から人へ 心から心へ

今後ともよろしくお願いします。

アクセスハートプロジェクト
佐藤礼子
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あれもこれも気になり優先順位がつけられなくなって
結果、立ち往生してしまう自分。
ここでよし、としてしまう自分。

「本当は、こんなんじゃない!」

自分の中で叫んでいたのが、一昨日、本当に声に出た。

自分を活かしたい。
「私」なんだから「私」をもっと高めたい。
そして、まっしぐらに走る自分に変わりたい。

数ヶ月前から、気になっていたワード「一所懸命」。
そう、私は「一所懸命」に 自分を 生きていきたい。

状況が限界に来た昨日、朝一番で読んだ「あかね雲」が、
新しいエネルギーワークについて、だった。

「絶対受けたい!」

そして、それが叶った。

エネルギーワークについては、
タマラさんの「あかね雲」を読んでください。
2012年5月8日、9日の記事です。

やりたいことが、あらためてはっきりした。
それはやりたかったことであり、やり続けたいことである。

私は 自分を 活かす。

自分のやりたいことも、そのための力も全部自分の中にある。

それを、活かしたくって、出し切りたくって、
そして、そのためにも、
びびる自分のためにいろんなことをはっきり見定めたくて
自分をサポートするエネルギーを
(それと意識せずとも)求めていた。
それが、「タマラ」だったんだ。
確信!

人間としては今もって凸凹。

でも、自分のために、自分を活かしたくて、
自分に合う必要なものを掴んできた。
見回せば、それぞれの個性を持った特性を持った特質をもった
何より、心を持った人がいる。


昨日という日は、本当に意味ある一日だった。

今日という日、また一所懸命に意味ある一日にする。
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タマラアソシエーションのメールマガジン
「本当の自分を見つける方法」の火曜日を担当している私は、
先日、「トイレのサイン」(4月24日配信)というタイトルで、
体からのサインも直感のひとつ、という自分の経験を書いた。

トイレのサインを我慢したり、まあいいわと見逃すと、
大慌てな珍事を引き起こす。

今日もやってしまった。
(トイレ)と思ったが、まだ大丈夫とリビングへ。
(行っといたほうがいいんじゃない?)
というささやきが聞こえたにもかかわらず。

リビングに戻った私の目に、
息子の水やらおむすびやら試合後のワンセットが
テーブルの上にあるのが飛び込んできた。

「うそっ。お父さん行ける?」 

夫はパジャマ。・・・だめだ、私が行くしかない。
弁当と水筒を紙袋に突っ込んで、着の身着のまま、
出掛けて行った息子を追いかけた。

エレベーターに乗った私は、ものすごくまずい予感。
「・・・トイレ、行きたい。でも、もう戻れない、戻ったら間に合わない」

ああ、本当に「行っておけばよかった」、まさにあの時に!

数分後に、自分が息子を追いかけ
雨の中自転車を飛ばさなければならなくなるなんて、
予定になかった。
予定にはなかったが、予感はあったんだ・・・確実に。
(行っといたほうがいいんじゃない?) 
あれはまさしくそうだった。

改札で息子に一式渡し、
「とにかく頑張ってらっしゃい!じゃあね!!!!!」
と、私は駅のトイレに駆け込んだ。

何とか間に合い、
そこから、ここまでのことを省みた。

そういえば・・・
息子を玄関に送った時、
「気を付けて」
「十分に気を付けて」
「雨だから気を付けて」と、
いつになく「気を付けて」を繰り返したっけ。

そういえば・・・
いつもなら、ちゃらっと鍵をぽっけに入れる息子が、
わざわざリュックのチャックのところに入れると言うので、
入れてやったんだっけ。

そういえば・・・
いつも準備は万全の息子が、
シューズがどうたらこうたらといって、
靴を履きかえたりしてたなあ。

つまり、今日に限って、玄関で時間とっていたのと、「し直し」が多かった。ここで、なんか変だぞって気が付いたら、よかったんだな。

そういえば・・・
私自身、いつも何か忘れ物があるときは、
玄関で鍵が見つからくなったりしてた。


【玄関でスムーズに出られない時は、忘れ物がないかもう一度確かめる】
【そのためにも、「5分前行動」を、自分の新しい習慣にする】



「すべてに意味がある」、そうつくづく感じた。
今回のことで、気づかなければならないとき、
少し出来事がスローに感じられることも感覚として残った。

大事なのはそのあと。
直感を受けとって、その意味にもピン!とくる
思考回路を持たなければならない。

ここで絶対にしてはならないのは
「否定」と「思い込み」

日々訓練だと、つくづく思う。

自分で鍛える、まず自分。これ以外ない。
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土曜日には東京で初めて
「トラストハートディスカッションセミナー」
を開催しました。
受講くださった皆さん、ありがとうございました。

セミナーを開催するようになって
「目的意識」の大事さを痛感します。

私自身、
過去にセミナーやワークショップなどに参加してきましたが
「参加することで達成感」という場合が多かったかも…
と反省しています。
出たから何か変わるだろう、
何か知恵がついただろう、、、というような。

自分がセミナーの主催側になって
たくさんの受講者の方々と接するなかで
1回目より2回目、
いやその時間の中でも、あら!と思うくらい
表情がイキイキ変わっていく人がいます。

話をすると、
「今やってることをもっとなんとかしたくて」
「これからこういうことを始めるのでどうしても」
そんな感じで、「自分のためになることを掴んで帰る!」
そういう心意気で臨んでいる方であることが多い
ということに気づきました。

こういう人たちに出会うと
「私もあのとき…」とちょっと悔しくなります。

しかし、そうでなくても、輝いていく人がいます。
最初は友達に「ついてきた」的な人でも
最後、連れて来た人以上に
「面白かった!また受けたい」と言っていい顔で帰られる人。

目的意識ゼロからでも変わっていく人は
講師の言葉に、ペアを組んだ人とのやりとりの中に、
誰かの表情、誰かとの会話の中に、
何か「!」という、きっかけを直感的に受け取って、
自然に自分の「ポジティブ発動!」に
スイッチしていきます。


もっと考えると
「その場にいる」そのことが、
もうチャンスを掴んでいる! ラッキー!
どれもこれも、チャンスなんじゃないかな。

目的が明確なら、そのチャンスから、
フルに「得するエキス」を吸収することができる。

自分が好き、好きなところがちょこっとでもある。
大事な自分には「得」させたい。得したい。得が好き!

そのことが、自分の内外にある無限の情報の中から
今、必要な情報をキャッチする「力」になる。

今、ここにいる。
今、これをやる。

まさにこれは、チャンス到来!なのではないでしょうか。

「今」
この中にある、
自分のために、自分が本当に「得」するように
直感的に感じること、感覚を逃さずキャッチしたいですね!
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鹿児島での
アクセスハートコミュニケーションセミナーでは
「核心を突く」ということが、
明確な目標になっていた。

参加者が奇数の人数だったため、
スタッフの私も中に加わらせてもらい
一日セミナーを皆さんと共に受け、
トレーニングに取り組んだ。

アクセスを受ける事で、自分はどうなりたいのか。
そこを明確にして取り組んだ結果、
ひとつの感覚=手応えを得る事ができた。

ひとつのビジョンを掴んだ時、
「意味が分からない」という時がある。

今までは、
そこから考えを進めていく事ができなかった。
ビジョンどまり。
何を意味するのか、何を象徴しているのか
さっぱり展開も、解剖もできていかない。
できたと思っても、それこそ「1」でも書いたように
見当違いだったことの方が断然多かった。

しかし、今回は考えを展開する、
視点を変えていける感覚=手応えがあった。

それは、あくまでもこれは私の感覚としてだが
掌がふるいになったような感じで、
ふるいを振っていると、
本当に必要なことが掌に最後に残る。
そんな感じだった。

面白い。
何より、すっきりして穏やかで揺るぎなかった。

この感覚をもっと研ぎすませていきたいと思っている。

セミナーを受ける方には、
「なんのためにセミナーを受けるのか」
その自分の動機を、シンプルに端的にしておくことを
お勧めしたい。

自分にわかる、自分の「これ!」という動機を持っていれば
今までよりも手応えが増すと思う。

この週末は、
トラストハートディスカッションセミナー。
受講される皆さんに、
それぞれの「手応え」を感じてもらいたい。
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いつも謎だったことがある。

それは
自分の思いと
タマラさんからリーディングで言われることが
いつも「真逆」ぐらいの開きをもって違うこと。

例えば、「誘導瞑想」の時に
私は、分度器やコンパスをビジョンで受け取った。
そのビジョンを、私は、何かを「設計する」ことだと解釈したのだが
タマラさんのリーディングでは「計画する」だった。

最初は、「計画? なんでコンパスで計画なの?」と疑問だったが
それから日々を過ごす中で、いろんなことを感じていく中で
「やっぱりあれは計画のサインだった」と腑に落ちた。

他にも、
「嫌い」と思っていることが、
タマラさんのリーディングで「あなた本当に大好きなのね!」
と言われたり
自分では堂々と落ち着いていると思っているが
「びびりよね」と言われ、かちーん!と来たり。

でも、それからしばらくして、気づくのだ
「その通りだ」と。

本当は好き、でもいろいろあって「嫌い」だ。
というのと
「本当」というところそっちのけで、
ただ「嫌い」というのとでは
「嫌い」の質がまったく違う。

「自分のことを、自分でわかるようになりたい」

何をどうすれば、どこをどう磨けば、
自分で自分の「答え」をいつも掴めるようになるだろう。
いろんな事情や、いろんな感情で
本質に迫れないようにしてしまうのも、人なんだと思う。

でも、その時は困難でも、理解し難くても
自分の「本当」を知ることこそが、
その後に晴れ晴れとした気持ちをもたらす。
本当に堂々とした自分になれる。

だから、核心を突きたい。

それが私の課題になった。
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3月は、
「自分らしく生きる」ということについて
根本的に考える時間でした。

今回のアクセスハートコミュニケーションセミナーは
私にとってその整理整頓をした一日だったように
思います。

ペアで直感を伝え合う時間
その中で言われた言葉の中で
今もはっきり残っているのは
「背後に無農薬野菜がたんまり積んである」
「自分のメディアを持つ」
「ラグビー」
「この人の前では中途半端はできない」
という言葉。

背後に無農薬野菜がどんと積んである。
これは可笑しくって大笑いした言葉です。
その言葉を聞いた途端に「料理しなくっちゃ!」と
直感的に思いました。
料理、、、これはクッキングという意味ではなくて
良質の素材をたくさん得て
料理=あの手この手で繰り出して行く、ということ。
レパートリーを増やせるように頑張ろう、
と思いました。
また、こうして書きながら
良質の素材を得ているんだから
安心していろんな料理にチャレンジすべき!
という意味もあるように思いました。

自分のメディアを持つ。
数ヶ月前に津田大介さんの本を読んで以来
心のフックに引っかかっている言葉でした。
「もっともっと書いて。自分のメディアを持って。
 私、読むから」
この言葉には、大いに励まされました。

ラグビー。
自分に言われたのではなく、
ペアで向き合った際に相手を見て浮かんで来た映像。
ごっついラガーたちの、その日の対戦相手が女性チーム。
どんなに強い女性チームでも、やはり相手が女ならば
手加減するし気も遣う。
そんな思いっきりぶつかれないゲームをすることになった
男の私は、ものすごい「不完全燃焼」な気持ち。
「こんな試合は二度としたくない。
 自分が思いっきりやれるところで戦いたいよね!」
と、心底思ったインスピレーションでした。

この人の前では中途半端はできない。
この言葉を言われて、いささかショックだった私。
どこか堅物で、古くさくて、融通の利かない感じを
醸し出しているんだろうと。
だから
もっとサバケタいい女になりたいと、
子どもの頃から思っていたんです。
なので、「やはりそういうお堅い印象か、、、」と
ネガティブに捉えてしまいました。
芋ずる式に思い出した過去の苦い経験もあり
消化した、させたつもりでまだまだ残務処理できていないことにも
気づいてしまいました。
しかし、
相手の方はそういうニュアンスではなかったようでした。
むしろ信頼を置いているからこその言葉だと言われ
ちょっと驚きでした。
自分に貼付けているネガティブイメージのせいで
「信頼」を棒に振るのはやめたい、と思いました。

相手になってくださった皆さんは
直感的にぽんぽん自分の中に浮かぶことを
伝えてくれるのですが
なるほど!と思ったり 
図星!と思ったり
思いがけない言葉にうなることもしばしばです。

今回も、その投げかけによって
今まで見てこなかった、見えていなかった側面に
光を当ててもらった感じがします。
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おかげさまで今回も無事にセミナーを終えることが出来ました。
参加された皆さん、お疲れさまでした。

今日は編集会議で、
メンバーの中にはセミナー参加者が数名いたのですが
「結構ハード、でも楽しかった!」とのこと。
セミナーは、ある種ゲーム感覚で展開していくので
楽しく夢中になっているのですが、
楽しめば楽しむほどに夢中で磨いている状態なので、
やはり終了後は「心地よい疲労感」があるようです。

終了後、早速
「アイデアが次次と浮かぶようになってます」
「毎回同じようで、毎回新鮮な発見があります」
など、参加者の方からメッセージをいただきました。
ありがとうございます!

意識、思考という自分の内面での変化なので
自分自身では変化を変化と気づかないことも
多いものです。
ぜひ、たびたび参加いただき、仲間を増やしていただいて
ランチタイムに近況を話したり、
終了後にちょっと一杯ということで
自分の日常を話す場をもっていただけたらと思います。
そうすることで、
気づかなかった自分の変化がわかったり
人の話のなかから、
「もしかしたら、あれは直感だったのかも」と
気づけるかもしれません。

4月は、大阪、鹿児島で、アクセスとトラスト、
そして東京ではトラストを行います。

自分の中にある「直感」に
気づいて、活かして、楽しんでほしいですね!
そして、自分であることを・・・
もっともっと愛おしんでほしいな、
そんなことを思っています。
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