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カテゴリ:拝啓 読者の皆様( 375 )

いつもブログを読んでくださりありがとうございます。

今、私はこのブログと同時に
Amebaブログで「目覚めの直感」というブログも書いていますが
なかなか両立ができません。

すべてが新しく始まる四月を前に、考えて、
両方のブログを1本にまとめようと思いました。

Amebaのブログ名を、
Reiko.S「自分らしく生きる」として
1本のブログで書いていきたいと思います。

REIKO.S「自分らしく生きる」

エキサイトのブログはこのまま残しておこうと思います。

これからもReiko.Sをよろしくお願いします。



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直感を磨くアクセスハートコミュニケーション。

今回は、いつもに比べ受講者が少なかったが
タマラさんは、その場に応じ、その場の意欲を見て
どこまでも「磨きたい」思いに即したトレーニングを出される。

結果、今回は「アクセスハードコミュニケーション」
という人もいたくらい
濃厚・濃密なワークショップとなった。

同じ人と組む確率の高いトレーニングというのは
家族や同じ職場、同じチームのメンバーとのコミュニケーション
その状況に近いのかなと思う。

これまでの関わりの中で、自分の中で固まりつつある傾向。
それを持ちつつも、今、その人から発せられるものを
「今が初めて」として
その言葉を、その姿を、受け取る。

さあ、できるか。

この「人」は、自分以外の人でもあり、自分自身でもある。

パターン化しているものが、実はある。
レッテルとも、シールともいう。
私の場合は、「できないダメ子」というシールをおでこに貼っていると思う。
長年貼っていた(馴染みある)シールは、
そのことに気づき、剥がしたけれど、
糊面が残ってしまっている=まだあるな、と感じる。
それは、「癖」ともなる。

そう見る癖、そう考える癖、そう反応してしまう癖。

そんなパターン、レッテル、シールをおでこに貼っていながらも、
「今」繰り出された「人」の発したものを
いかに 真新しく 受け取るか。

さあ、できるか。

たぶん、「自分にはそれがある」と芯から認め、
それを剥がす=変わる努力をしていたら
直感を、素直にそのままに受け取れ
思考に繋げて、深いところで考えようとし
最大限、今、研ぎすまされたところで、
表現することができる。(仮定)

そこを認めたくない、認められないとして、
また、気づかないままにいて
努力しないとか、努力することもまだできない状態だと
「癖」が優先され、直感は次の思考の段階で変わってしまうだろう。

そこのところを今、振り返って考えている。



☆3月16日(土)【東京】アクセスハートコミュニケーション
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詳しくは下記「アクセスハートコミュニケーション」のHPをご覧下さい。


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思い出すだに辛くなるような時間を過ごしても
そのことがものすごい力になる可能性をもって
力を養う時間になっている。

自分ではただ辛かったになっているかもしれない。
記憶からも消してしまいたいような時間であっても
話を聞かせてもらって
私は、その人の持つ「ど根性」は
その時間の中で本当に蓄えられていったのだと感じた。

辛いことは蓋して閉じ込めておきたい。
もう見たくもない。
自分の出来事とも認識したくない。

でも
その感情と向き合って、時間はかかっても
そのことを「経験」と認められた時
そこを越えて来た自分を認められた時
自分が好きだ、そう心から愛おしく思えるのだろう。

人の話を聞く。聞かせてもらう。
その中で思ったこと。
そして、思う。「私はどうなのか?」


もっと自分らしくいきいきと生きるために
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人本来の生き方を伝える
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節分の日に、SESSIONさんとのコラボレーションセミナー
「SESSIONエネルギーセミナー&徒手療法交流会」を開催した。

午前中は、タマラさんによる「タマラエネルギー概論」講演、
午後は、徒手療法に関わる皆さんや関心のある皆さんが
それぞれの療法をシェアし合い交流を深めた。

アクセスハートプロジェクトのワークショップに来てくださる方や
タマラアソシエーションの活動でお会いする方々は
同世代から上の方々が多いが、今回は大半が20代~30代の皆さんで
いろいろと刺激を受けることが多かった。

「人を癒したい、人の役に立ちたいあなたたちだからこそ…」

タマラさんの
自分の人生を、能力を、才能を遺憾なく発揮してほしいという
思いのこもる一言一言を聴くその眼差しには、
心に持っている、一人ひとりそれぞれの熱意を感じた。

「自分の中にあるエネルギーをいかに引き出し、いかに使うか」

タマラさんからこの言葉は、これまでも何度も聞いてきたが
今回、20代のまさに「これから」の彼らを前にこの言葉に触れて
リアルに「そうなんだ」と腑に落ちた。

さまざまな能力
さまざまな才能
さまざまな感覚
さまざまな可能性

それは、一人ひとり彼らの中にある。
目の前にいる20代の彼らを見ていると、
そういうものは全部「彼らの中にある」という言葉が
理屈抜きにわかる。

みんなそれぞれで、個性に溢れている。

「何を持っているか」「何ができるか」ということに
あまりこだわらなくてもいいんじゃないかな、ふとそんなことを思った。
そこにこだわって動けなくなっていたら、もったいないように思えた。

それよりも、
少年よ大志を抱け!のごとく
「人を癒したい」「人の役に立ちたい」
その思いに素直にいて、自分の感覚でキャッチしたことから考え、
目の前に来たことに取り組むことで、
振り返った時に「足跡」ができる。

自分の足跡に、また力を得て、前を向いて歩いて行く。

失敗を悔やむ気持ちに苛まれるときもある。
苦しいのは、失敗が、でなく
自分を「苛む」ことに膨大なエネルギーを使うからだ。

失敗という言葉がある以上、世の中に失敗は存在する。
しかし、それは「捉え方、認識の仕方」でもある。
何かの条件下において、ということもある。

そう認識する事象は、何なのか、どこを悔いているのか。
過去の出来事それ自体は修正できないが、
過去の出来事に対する自分の現在の認識を変えることはできる。

それは、「なぜそれを失敗と捉えるのか」という問いかけから始まる。
そこに、認識を変える手掛かりがある。
手掛かりを掴んで、次の「きっかけ」=同様な事態において、
過去と同じ選択をしない。もしくは、選択肢を追加しておくこと。
それで、膨大なエネルギーを「自分を苛む」ことに使うことから
転換することができる。

本当の産物は、
二度と失敗しないことではなく
その経験を通して「考える」ことにあったりもする。

私は、SESSIONの松下さんをはじめ
仙台で頑張っているRiLiDの岩渕さんを見ていて
彼ら二人は、自分たちで立ち上げた組織のトップなのだが
「少年よ大志を抱け!」「抱けるぞ」と
全身で発信している人達だと、会うたびに思う。

一緒にいて、話をしてもそうだし、
話さなくても、彼らの会話を聞いていたり
そこに存在しているだけで、
私はすごく自分が快活になるのを感じる。

適切な表現かどうかはわからないけれど
嵐の中に船を出しても、難破する気がしない人達。
一緒になって、雨か海水かわからない水をがぶ飲みしながらも
全身真っ赤に燃やして、オールをこいじゃう!
そんな力が、自分の中にあることに気づいて、
もっと出したくなる。
そういう気持ちが自分の中で誘発されるのだ。

「自分の“中にあるもの”を求め続ける。
 そして、自分の“中にあるもの”を、外に出し続けなければ
 それは役には立ちません」

「外にあるのは“きっかけ”です」



今回、SESSIONさんとのコラボを通して
タマラさんの話を、新たに聴くことができ、
その話から、そして20代の皆さんの姿から
たくさん吸収させてもらった。

吸収したことは、いろんな形で外に出す。

次回は3月を予定している。
SESSIONさんとのコラボ、これからがますます楽しみだ。




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2月になりました。

「自分で決めてやって思い残すことなく在りたいね」

昨夜の最後の会話です。
思い残すことのなくやり遂げて
清々しい気持ちでいる、その時間を積み重ねていこう。
そういって別れました。

大事な自分のために。
常に、どう在りたいのか。
どんな生き方をしたいのか。

「自分らしく生きる。」

2月もよろしくお願いします。


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ここ数日のモヤモヤから
はっきりしたことがひとつある。

たとえ、同じ結論に到達したとしても
一人ひとりにとっての
「結論の意味合い」は違う。

なぜならば、
結論を導き出す道筋が、一人ひとり違うから。

何があったのか。
誰と出会ったのか。
何を感知したのか。
何を考えたのか。
何を行動したのか。

結論に至った経験やそこで感じたことや
考えたこと、何を見て、何を聞いて、何に触れて
どんな気持ちを味わい、そのような思考を経て
どんな行動をしたのか。そして、今・・・。

一人ひとり違う
その道筋が知りたい。
道筋に「その人」が見えるから。
最初と最後の間を、どう存在し続けたくて存在したのか。
それが見えるから。

視点を180度変えれば、「で、自分はどうなんだ?」ということだ。
「どう存在したいのか?」「どう存在しているのか」

タマラ・加藤憲子さんのブログ「あかね雲」
「自分から」(2013年1月28日)を何度も読み返している。

自分の考えうる最善の行動を続けて
最後は、正面・真面(まとも)な「結論」を出したい。



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息子が学生服に瞬間接着剤をつけてきた。
かなり前になる。
クリーニングに出せばとれるだろうと出したが
少しもきれいにならず戻って来た。

クリーニング屋魂があったら
こんな目立つでかい汚れが取れないことって
屈辱じゃないのかな?と思ったが
近所のお店で取り次ぎしているチェーン店だから
仕方がない、と私も思って
気になるがそのままにしてしまった。

その後やっぱり気になったがクリーニングに出しても仕方がないと
目立たないようにマジックで黒く塗った。
(…今思うと恥ずかしい…)
でも、そんなものは一時しのぎにしかならない。
しばらくすると、また目につくようになった。

直に卒業だ。そのまま行ってしまえ。
と、思ったが「受験」という山があり、
先生から「その汚れが気になるわね」と言われたと帰って来た。

こうしてはおれない。

山まで時間がない。
ネットで調べたが、瞬間接着剤については「諦めなさい」的な記事が多く
レンタルとも思ったが、そんなものもなく、
諦めきれず「染み抜き」で調べたら、八王子のクリーニング屋さんが
瞬間接着剤の汚れも落としますと書いていた。

ここだ!

これまでのケースとして学生服についた瞬間接着剤の例が載っていた。

ここなら大丈夫だ!

電話して、事情を話し、期限があることも伝えた。
親切に説明してくださって、早速クロネコさんで送った。

届い時にもメールが届き、電話もかかってきた。
大丈夫だと思います、という言葉にほーっとした。
こちらの都合なので、ギリギリの納期でお願いしたら
少しでも早い方が安心できるからと、1日早めて送るとの連絡もくださった。

なんて親切なんだろう。
それがメールの文面にもにじみ出ていた。

そして、今日、学生服が帰って来た。
箱を開けると…もう、買った時みたいにすっかりキレイになっていた。
瞬間接着剤のついていたところは、少しも生地が傷んでなかった。
他もまるで一皮むけたようにすっきりして、
学生服が喜んでいる、そんな感じがして

本当に感動した。

ありがとうございます!うれしいー!の気持ちが止まらず
八王子の「染み抜き屋」さんに電話をしていた。

「本当にありがとうございました! すっごくきれいになって
 嬉しくってたまらず電話しました」
そのまんまの気持ちを伝えた。
…いつもは、そのあたりではたと我に返り、
ちょっとオーバーだったかな…と反省が始まり
すごすご電話を切るのだが、感動が止まらない。

これぞ「クリーニング」。これぞ「仕事」。
それを、この1週間で実感させてもらった。
息子の応援までしてもらい、
ネットで知って実際にお会いしたこともないお店ですが
本当にこのお店と出会えて、 
こんなに幸せな気持ちにさせてもらって、本当に感謝でいっぱいだ。

今、息子の帰ってくるのを楽しみに待っているところ(^^)


紹介します。
もし、大事な衣類に困った汚れがついたときは
ぜひ相談なさってください。
我が家は本当に助かりました。
宅配クリーニング「不入流 染み抜き屋」



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夕食の支度をしながら、Eテレの「ロボットがやってきた! その時人間は…」という番組を見聞きしていた。

ロボットというと「加減をしらない」「決められたことをする」という感じがあったのだが、今、開発中のロボットは…人の感情をよみとり、それに合わせた反応をするとか、その人のキャラクターをもつかんで、社交的な人にはオープンに、内気な人にはロボットの方でリードする、そんな「接し方」をさまざまなに変えるような「人っぽい」ロボットが次々に生まれている。

人工知能という言葉が時々聞こえて来た。
よく知らない言葉なので、今度調べてみよう。

まな板に向かいながら、聞こえてくるナレーションやインタビュー。

「今はまだロボットを必要としないけれど、いつか私が忘れっぽくなったら
 その時はロボットを必要とするかもしれない」

フランスの番組だったが、フランスでは高齢化社会の到来に向けて介護等の分野でのロボットの活用を準備しているようだった。(再放送でまた確認してみようと思う)。看護、介護、医師や医療現場のスタッフのヘルプとして、研究実験が進んでいる。

人間はロボットにはなり得ないし、ロボットは人間にはなり得ない。
番組を垣間みながら、人間のようなコミュニケーション能力をロボットで再現したい、近づけたい それが根本なのかな、と思った。

ロボットとコミュニケーションする。
それを「楽しい」と思うか「嫌よ」と思うか、人の反応も様々だった。自分が何か出来なくなった時には、サポートしてもらうその位置づけでなら「あり」という反応もあった。

野菜を洗いながら、下ごしらえしながら考えていた。自分の仮説。

研究が進む上では、人間がそういう「人間みたいなもの」を生み出すことの明確な「目的」と、人間同士のコンセンサスの上という「範囲」が必要だろう。

例えば、高齢化が進む→介護人材の不足・雇用環境の悪化が問題→そのサポートとしてのロボット開発という感じで、介護分野での雇用環境の最適化 ということに「おいて」、であれば健全に開発は進むように思う。(もちろん、その仮定においてはさまざまな失敗に基づいての課題が浮上すると思うが)

それが、目的なく単純にテクノロジーがどこまでできるのか、人間の欲望にのみ基づくとなると、なんとなく怖い。変態ロボットが現れたら? 善玉と悪玉じゃないけれど、いいロボットと悪いロボットが現れたら?
アニメの世界だなあ。

…とか考えながらみそ汁が出来上がる。

でも、介護や医療の雇用の問題を考えても、なぜロボットなの?とも思う。きっと高齢化が進んで、介護分野の人材不足がいわれても、同時に仕事の無い人もいるはず。もちろん向き不向きということもあると思うが、その人たちに教育の場が与えられ、仕事の場が与えられたら…きっとこうしたことは考えられているだろう、それを凌駕する高齢化の予測、それへ準備だとしたら…

人間である

その一点において、極太でありたいと思った。

番組の中、最先端のロボット開発をする女性の研究者が研究室に向かうところが映った。
建物の入り口のドア。彼女はドアノブに手をかけ、引いて開け、中に入った。
なんでもないシーンだけど、この映像が脳裏に焼き付いている。
いつかこの女性に会って話をしたいと思った。


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私の毎日の日課は
タマラ・加藤憲子さんの『あかね雲』というブログを読むこと。
これについては、facebookで長々と書いたので、すでにお読みの方も多いと思いますが
ブログにも掲載します(^^)

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お友達の皆さん、こんにちは。
今日から仕事始めの方も多いと思います。
風の強い東京ですが、風は動力にもなります。
追い風を受けぐんぐん進む、そんな一年にしたいですね。

毎日毎朝、楽しみにしているブログがあります。
10年来の人生の先輩であり今は上司でもある
タマラ・加藤憲子さんの『あかね雲』というブログです。
http://akanegumoasuhe.blog88.fc2.com/

このブログは、はじまりから現在に至るまで
ずっと人の生き方を伝えています。
人としての在り方、心、魂、体。
感情、思考、表現、直感、陰陽、ポジティブ、ネガティブ。
目に見える世界のこと、目に見えない世界のこと。
これから確実に私たち人間が生きてく上での
重要課題になると感じるあらゆる「エネルギー」のこと。
そして、さまざまな「仕組み」について。

このブログが好きなのは、今日必要な「何か」を得られる、そんな感覚があるからです。妖怪ちゃんのユーモラスな話であっても、今日を過ごすための心の「ごはん」とでも言ったらいいでしょうか。元気が出てくるんです。

不思議なお話しもありますが、故郷が仏教への信心深い土地柄であったことや、ひいばあちゃんから実際に見た「きつねの嫁入り」やムジナに化かされた話をよく聞かされていたこと。子どもの頃の不思議な体験。大やけどを近所のおばあさんの祈祷と熊の脂で治してもらったこと…。そんな育ちのせいか、このブログの話は、不思議だけど不思議じゃない、懐かしさと純な気持ちになれる…それも、大好きな理由の根底にあると思います。

毎日いろんなことがあり、いろんな気持ちになりますが、一日の始まりにこのブログを読んでしゃきっとしたり、笑ったり、考える、気づくきっかけをもらえるのは有り難いことだと思います。

今日のブログを読んで、facebookでつながっている皆さんにもご紹介しようと思いました。楽しみを独り占めしたがるところが子どもの頃からありますが(苦笑)、そろそろ卒業します(^^)

いろんな違いはあっても「生きている」という点では、みんな同じだと思います。私が毎日の楽しみにしているように、どなたかの心に残ったら嬉しいです。
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このブログを読んでくださっている皆さん

新年あけましておめでとうございます。

いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。
今年は昨年よりも発信出来ることが多くあるように
感度を高め、表現力を磨いていきたいと思っています。

2012年
一番の経験は、
「アクセスハートプロジェクト」での活動です。
とにかくとにかく夢中に走った!1年でした。
ライター・青豆礼子の活動は小休止という状態ではありますが
声を掛けてくださり「書く仕事」をいただけたことにも
心から感謝しています。
家の中は・・・「大人二人、子ども一人」から卒業し
「大人三人」という景色に変わりつつあります。


そして2013年。
一日之計在晨、一年之計在春、一生之計在勤、一家之計在身(『月令広義』より)
一日の計は晨(あした)にあり、一年の計は春にあり、一生の計は勤にあり、一家の計は身にあり
計画を立て、決めて、動く。
何事においても、目標達成をしっかりイメージして実現する一年としたいと思います。

今年もよろしくお願いします。
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