今、自分のブログをよみかえして

   気が付いた

 日記、、、書いてないぞ。

  日記帳、、、ないぞ。

  ・・・。・・・。・・・。
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金曜に仕事が入っているため
今回は3回で体験ウイークは終了となりました。
きてくれたみなさん、ありがとうごさいました(^^)

最終日となって昨日は、2人が来てくれました。

みんなが揃ったのが13時半過ぎだったでしょうか。
とりとめなく話をしているうちに
「あら! もう16時よ!」

ということで、Fさんに横になってもらって
Mさんと私とでヒーリング。
「こんなふうに感じるよ」「こっちはこんな感じ」
そんなやりとりが始まります。


実は、、、

私はこれが、たぶんつい最近まで
気持ちが揺れる時間でした。。。


いや そんな詩的な表現じゃ、あたいの気持ちは表現しきれないわ!


やな時間だったのよん!(ぶちゃけ〜)




感じてることを、相手に伝えるとき、
そのまんまでいいものを
ごちゃごちゃ、言っちゃう。
そのうち、自分で言ってることが自分でもわかんなくなり、
ずれてるずれてるって思いながら、
直せない、、、はーあ。←この「はあ」はふか〜〜〜〜〜いのだ。


あとは、他の人が
「あ!わかりますっ!」とか
「わあ、すごい!感じます」とか
言われると、、、
え?え?え?
えええええええええええええええ
え〜んえ〜んえ〜ん わかんない。
そんなふうに感じてない私は、ダメ?


はあ・・・。←元気ないです。つばを飲み込む音まできこえそう・・・。

伝えられない
もどかしさ

「その人のように」
感じられない
もどかしさ


悶々としたな〜・・・。


他では「感じるってひとそれぞれだよね〜」とかって
いっちゃってるから
余計にね、、、ジラジラする。


そういう土俵から、降りようって
降りちゃった。


こう感じなければ、とも思うのやめた。
(まだ、くせがあるけどね)

人が「わー!」とか
「できました!」「感じました」っていう
それは 気になるよ。
聞こえるしさ、
それにプルルンってなる私の心もある。

そやけど

ほな、あたいはどんなふうに感じるかなー
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じっと自分に耳を傾ける、自分に集中する
そっちの方が はるかに おもしろい!

かんじない、
それだって立派な「感覚」だって
わかったんだ〜(^^)

わからないからって、凹むことないし
わからないからって、卑屈になる必要もないし
わからないからって、わかってるひとを過大評価する必要もないし
わからないからって、隠す必要もないし
わからないからって、誰かより劣ってるわけじゃない。

ただ

わからない。それが今の私なんだ。



どうする? どうしたいんだい?

どこでもドア〜(^^)

わからないという自分がわかったら、

その先のドアは、自分であける。

望む世界が そこにある。
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今日は2回目の体験会。

私が憧れている
プロフェッショナル・ヒーラーに
この春なったばかりのAさんが
きてくれました(^^) ありがとう〜。

ふと友達も呼んじゃおうって思いつき
肩こりのひどい友達は
「あったかーい」
「背中のここんところにきてる感じ・・・」
なんて話をしながらAさんにヒーリングしてもらってました。

私もAさんがヒーリングをしてくれて
今日は 頭、そしてやっぱり胃の方にエネルギーが届くのを感じました。
っていうか・・・

やってもらってばっかりの私(●^^●)

ねころがってお腹にヒーリングしてもらっているとき
友達にエネルギーボールの話をして
「触ってみる?」って言ったら
1回目はわかんなかったみたいだけど
2回目は「あ、わかる!」っていうんで、びっくり!!!

実はね・・・と
その昔、なにか本を読んでて
そういうエネルギーの玉がつくれるってことを知って
自分でつくってみたりしてたらしい、、、わお!!!

彼女いわくエネルギーボールは「まりもみたい」
Aさんと私は「まりもの感触が、わからない」(大笑)

いつかまりもを触るときがきたら

「みーとぅ========!!!!!!」

ってハグしちゃうかしら(^^)


急に空が雨模様になって風が変わり
Aさんは、みんなにヒーリングをしてくれて
大降りになる前に、、、と帰られました。

途中まで、わかるところまで、って送りに出たのに
お貸しする傘だけ持って、自分の傘を持って出なかったドジなわたし。

「日傘で大丈夫そうだから、ここで大丈夫、ありがとう!」

と、にっこり笑って駅に向かうAさんの後ろ姿、、、見送る私。

貸すはずの傘も、、、やぶけてた・・・あちゃ=====。

どこまでも どじだな〜あたし。


Aさん、そして友達よ、ありがとう!!!!!


追伸 Aさんへ
「フラメンコエクササイズ」の話、
ぜひ教えて、って話しておきましたから(^^)
実現の際にはぜひ!
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今日、生まれて初めてタマラヒーリング体験会をひらきました☆☆☆☆☆

Aさん、来てくれてありがとう!!!!!

今、コップとお菓子をかたづけながら

「ほんとうに、やったんだ〜。

 ほんとうに、いままでここに、いてくれたんだ〜」

うれしい気持ち&ありがとう〜を、じわ〜っと感じました(^^)

ほんとに、ありがとう!!!!!



***さて、体験会、どんなことをしたかというと***


体験会、ってみんなどんなことしてるのかな〜って

聞くっていう方法もあったんだけど、いろいろ考えもしたんだけど

結局

「会ってから決めよう〜」と思い、本当に会ってから

お菓子をたべたべ話をしながら

「じゃあ、やってみよっか」という感じではじめました(^^)

Aさんはヒーラーになったばかり。

そこで「エネルギーボールを感じよう」ということになりました!

私のつくったエネルギーボールを感じてもらってから

次は、それぞれつくってみました。

エネルギーボールは、つくると決めた瞬間に、そこにすでにできていること。

思っている以上にエネルギーボールは大きいこと!

わ〜〜〜〜わかる!!! と、Aさん。

「このボール、どうするの?」「自分にいただいちゃいましょう!」



そこに・・・家庭訪問で先生がぴんぽーん。



Aさんにはリビングで 自習 しててもらって(^^)

私は玄関先で先生と学校の話。

私もそれなりに(多少?)気を使ったのか、先生を見送った後

ちょっと胃がキリキリ・・・。

リビングに戻って、時計を見ると、帰りの時間が近付いている。

「ヒーリングさせてもらっていいですか?」

「はーい、お願いします!」

胃のことは話してなかったんだけど

肩に手を置いてもらうと、ぽかぽかっと肩があたたまって

そのまま両肩から胃に向かってピンポイントでエネルギーが届くのがわかった。

「実はね・・・」

胃が痛かったこと、今、Aさんを通してエネルギーがちゃんと胃に届いてて

とってもラク〜な気持ちだと伝える。

Aさん、すごく嬉しそう。背中越しに伝わって来る。

「はい、終わります」と言われて振り返ると

「あつかった〜」って、ほっぺをピンクにしてるAさんがいました。

私も肩がほこほこ!

「ありがとう! 楽になったよ〜」

そのまんまの気持ちをカルテに書いて、お渡ししました。

楽しい時間は、早く過ぎます・・・。

「また、体験会をやるから来てね!!!!!」

そういって、お見送りしました(^^)
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うちは夜、布団で親子三人、まさに「川」の字になって寝ている。

朝は、みんな脱兎のごとくのあわただしさで出かけるし

一人がおきだしても、まだ他に人が寝てるので、布団を畳むわけにもいかない。

なわけで(なわけなのか?)、、、「畳もうよ、ふとん」って感じなのですわ。

ある晩のこと。

その日も、和室は朝のまんま。私の中ににわかに暗雲がたれこめる。

うううううううう、こういうのやだ・・・・・きちんとしたい!きちんと。

と、そのとき。

「は〜あ」と、息子が夫の 夜なのに起きたてホヤホヤ 状態の布団にごろりん。

「おとうさんさ、きっとさ、朝さ、ふとん、蹴っ飛ばしてたんだね。

 おとうさんのふとんってさ、ぐちゃぐちゃなんだけどさ

 そのぐちゃぐちゃのところがさ、からだにちょーどいいかんじで

 気持ちいいんだよ〜。うまいぐあいにからだにあたるかんじでさ。

 あ〜〜〜ぼく、こういうのすき〜」


やおら、ガツンとなぐられたかんじ・・・。

なんで、この言葉にガツンときちゃったんだろう・・・。

息子の言うことが、わかる〜〜〜〜〜〜私がいるんだよ、心の中にね。

体もわかっているの、あの気持ちよさ。猫になった気分♪

ぐちゃぐちゃの気持ちよさ、整ってない気持ちよさ、、、

わかるの、知ってるの。でもさ、、、普段私が言ってるのって

「あ=======もうこういうのヤダ!!!」





なんでやなんだよ、、、やじゃないのに、なんで「いや」っていうんだよ。






はあ。なんか燃費悪い感じ・・・。






認め、、、よっかな。「ぐちゃもすきよ」って。


ガミガミ星のガミラー星人より 



 
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突然「ヒーリング?」とお思いかもしれませんね(^^)

あおまめは、主婦で、母で、ライターで、ヒーラーです。
ヒーラーは、まだプロフェッショナルではないのですが
プロフェッショナルを目指して、
そして・・・
その上をも目指して います(^^)v

日本のみならず、世界中に、心身を癒すさまざまな方法があります。
雑誌の仕事で、ヒーリングなどのサロンの取材などもさせていただきました。
本当にいろんな手法があるんですよ!
そして、そのどれもが 「本当の自分」を取り戻すことであったり、
心身ともに癒され、元気でいきいきとした自分で生きたい☆という
希望をかなえるためにあるようでした。


お母さんが、子どもが具合が悪いときとか、手でさすってあげたりするでしょ?
それとか
「胃が痛いの?」とか人に言われて、「え?」って見てみると
ずっと自分で胃のあたりをさすっていたりする・・・そんなことない?
私が選んだヒーリングは「タマラ・ヒーリング」といいますが
このヒーリングは、お母さんが手でさするのとか、
自分が意識せずともさすっているとか
そういうのに一番近い 

シンプルさとあったかさ 

が 私にピタッとしました。
伝授を受けることでヒーラーになれ
「元気になってね、エネルギーを送らせていただきますね」と心で思って
手を当てる、あとはエネルギーの流れるのに任せるだけ!
そのほかには、特別なことはなにもない! 
眠っちゃってもいい、本を読んでてもいい、なにしててもいい!
エネルギーに身を委ねるだけ〜(^^)
なんでもすか〜っと忘れてしまう私には、ピッタリなのです!


それと


やっぱ「これ!」って思ったのは
ヒーラーになってたけど半信半疑だった、自信がなかった時、
もんのすごく疲労感を感じた日があって
体も気持ちも「もうダメダ〜××」な夜
自分自身にヒーリングをしたんです。(自己ヒーリングっていいます)
頭から足先に向かってエネルギーを流すイメージでね。

そのときの・・・心地よさは 忘れられません。
身体がゆる〜になって、それと同時に気持ちもゆる〜になって
「ああ、あたし、こんなにパンパンに緊張してたんだ、頑張ってたんだ」って
自分が愛おしくなって・・・「ありがとう、ごめんね」って
そしたら、もうすーっと深い眠りにつけたの。

「これだ!」って思えたのは、この経験があったから。

でも、それだけじゃなかったの。
タマラヒーリングは、心身が元気になるというだけでなく
私というひとりの人間の「成長」をもサポートしてくれるものであると
少しずつわかってきた。

日々、いろんなことが起きる。いいことも、わるいことも、いろいろ。
でも、そういう「経験ができる」ってこと、それ自体が
それだけでもう十分に「しあわせ」なんだと、
そういうことを経験しながら、自分の心身すべてで動いていくこと
自分で自分をどのようにも 「生きる」ことができるということが
わかってきたこと。

しあわせになりたければ、おもうままにしあわせになっていける。
ふしあわせになりたければ、おもうままにふしあわせにもなれる。
だったら、どう生きる?
そんなことを 考えながら 今日を生きられる私が ここにいる!


そういうことも このヒーリングの日々のつみかさなりの中から
感じられるようになってきたことが とってもうれしいの(^^)。


おこったり、わらったり、ないたり、すねたり、
そんな自分を思いきり生きるしあわせ。


そんな私の開く「体験会」、、、さあて、どうなるでしょうか〜♪(^^)


興味のある方は、ご一報くださいませ☆
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またまたお久しぶりのあおまめです。

ゴールデンウイーク、いかがお過ごしですか?

こちらは、毎日サッカーざんまいです。

え? スタジアム観戦か? いえいえ、土手観戦ですよ(^^)

子どもの所属するチームの、6年生の試合を見にいきました。

いや〜〜〜〜〜〜、6年生はさすがにすごいです。

うちの子があんなふうに大きくなるのか、、、ミラクル☆

でも、みんながみんな大きいわけじゃなくて

ひょろ〜っとした子、がっちりした子、小さい子、いろいろいて

見た目の大きさが さまざまに よりはっきりするんだな、って

そんなことを思いました。成長にはいろんなカタチがあるんですね。

プレーをみていても、「あんたほんとに小学生?」と思うほどの

ファンタジックな心踊らせるプレ一をする子もいる。

次から次へとパスをつなぎ、チャンスあればどんどんシュートしてくるチームもある。

そういうチームをみていると、人数まで「多いんじゃない?」って

錯覚してしまうくらい、ものすごく連係がいい。

そういうチームって、集中力が高い。

どの瞬間も余すことなくゴールに向かう。「あ〜あ」とか「いらいら」みたいなものが

あるんだろうけど、あるとしても、その「あ〜あ」に使う時間をエネルギーを

ゴールにつながる方向に変換している感じがするんだよね。

で、自分のプレイを確実にやる。

・・・どんなチームと対戦しても、ちゃんと自分の仕事をやる。

それって、すごいなって思う。それを支えるのは、、、やっぱり練習なんだと思う。

どんどん練習をして、いろんなケースを自分の中に蓄積していって

自分のプレイの密度を高めて、センスをさらに細やかにしていく。

精神力と体力はどんどんタフになっていく。



相手の力量に振り回されてしまうチームもある。

相手が強いときは自分の能力を相手に引っ張りだしてもらう感じ。

相手が弱いときは、その相手のレベルに合わせて、持ち前の力を発揮しない。


子どもの姿に、いろんなことを教えてもらっている。
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