昨日はタマラアソシエーションの機関誌の発行作業でした。

急にも関わらず、2人が手伝いに来てくれて
手を動かしつつも最近の出来事などを
聞いて話し、話しては聞く時間はとても楽しいものでした。

話題の中心は、「直感」。
来てくれた方々はふたりとも「会社大好き」さん。
会社への自分の思いがはっきりしているので
そこで直感を自然に働かせているんですね、話を聞いていると。

それぞれにとっては「自然」なので、
何気なく話していますが
話を聞いている私の方がエキサイト!
「それ、直感でしょう」「すごい、直感活かしてるね」
ということばかり!

何か気になる。
手に取って、目で見て、直感的に○or×がわかる。

理詰めで説明しないと通じない相手にも、
とても冷静に対応して
直感で感じたことをちゃんと説明できているなど、、、
直感力、思考力、表現力を引き出し磨く
アクセスハートコミュニケーションセミナーのおかげだ
という話になり

何よりも「ほんとに自分が楽になったよ〜」という顔が
本当に嬉しそうで
セミナーがこうして役立っていることを
作業の中でも教えてもらうことが出来て
本当にいい時間になりました!

発送作業も、ひとつの「交流会」という気がしています。
もし、そんな
「仕事しながらのコミュニケーションが好き」
という方がいたら、ぜひ、手伝ってください!

よろしくお願いします!

そして、明日は
「アクセスハートコミュニケーションセミナー」です。
ますます楽しみになってきました!
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今日は、イギリスから一時帰国中のYさんと会いました。

ひとりになって、Yさんと話したことを思い出しながら
これからのことを思い、考え、イメージしています。


「楽しむ」


それがこれからのキーワードになると思います。

自分が楽しめるものを、
楽しめる在り方を
楽しめるやり方を
楽しめる場を、
それぞれに見出していく。

誰かと思いが重なるところが見つかったなら、
共にもっともっと「楽しさ」を追求していく。創造していく。

Yさんと話していて惹かれるのは
とてもシンプルに状況を整理されるところです。

どうあるのが「自分として」ベストなのか、
それには何があって、何がないのか。
あるものはどうして、ないものはどうするのか。
それらを、優先順位をつけてどんどん片づけていく。

Yさんと話をしていると「なるほど!」と思います。
それは、Yさんの日々が、これまでの経験が、
その言葉をしっかりと裏打ちしているからだと思います。

「できないことはないよ」

できないとしたら、やっていないか、やり方が違っているか。
そこには、否定感が微塵もない。
だから、やりましょう。できるまで、やりましょう。
だから、考えましょう。見つかるまで、考えましょう。

数日前にお会いした北海道のYさんも、思えば同じようなことを
おっしゃっていました。

「イメージしたら
 思いつくことは全部やる。
 そこがたとえ茨の道であっても、
 その先に叶えたいものを見ているから
 茨の道もちっとも痛くないのよね」


望みに向かって夢中になっているか?
望みに向かって夢中でやっているか?


自分の本当の「楽しむ」の鍵は
ここにあるのではないかと思っています。
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今日は、息子の巣立った小学校の卒業式でした。
巣立って2年になる小学校よりお招きいただいて
緊張しながら卒業式に行ってきました。

2歳違いなので、息子の同級生の弟妹も多く
久しぶりにママたちとも顔を合わせることができ
緊張も少しずつ溶け、来てよかったなと思いながら
席につきました。

ひとりひとり、中学生活への抱負などを大きな声で発表してから
卒業証書を受け取ります。
自分の順番の来る前に緊張した面持ちで
自分の言葉を口を動かしながら唱えている子もいて
とても微笑ましく、心の中で(がんばって!)と、
聞いてる私も思わず力がこもりました。

「苦手を克服する」
「気配りができるようになりたい」
「みんなの役に立てる人間になりたい」
「世界で活躍する人になりたい」

子どもたちの言葉を聞きながら
どれもが自分にも当てはまり、、、
「もう一回この年齢に戻ったら、、、」
なんてことが頭をよぎりもしました。

もう一回、がないのが人生。
でも、いつも「ここから始められる」のも人生だよな!
卒業式の傍らで、
そんな問答を心で繰り返していた私です。

卒業=別れ 
という意識にフォーカスすると途端に涙が込み上げてくるのですが
卒業=出発 
という意識でとらえると、そこは希望に溢れます。

涙もろい私は、「今日は出発の日」と自分に言い聞かせ、
証書の授与まではなんとか涙の決壊を抑えられたのですが

歌というのは、、、風や水や光がどんな小さな隙間にも入り込むように、
自然に心に入り込んできます。
卒業生と、在校生代表の5年生が向かい合って合唱をしたのですが
体育館を満たす子どもたちの声のハーモニーに、つつつーっと頬を涙がつたい。。。




歌の力、すごいな。あらためて実感しました。

一生懸命に歌う子どもたちを信じ
ここから先の未来を信じ
何よりそう思う自分自身を信じて
生きたいと思いました。

卒業、おめでとう。
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自分のブログのお雛様の写真に驚いた!
そんなに書いてなかったのか?
3月こそは、と思っていたが
今月もブランク多くここまで来てしまった。

とにかく復活だ。

今月のいろいろを少しずつ書いて行きます。
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夫にお願いした晩御飯。
「今日はひなまつりだから…」の夫のひとことで
慌ててひっぱりだした私のおひなさま。
ひだ一宮の「まゆびな」です。
金色の持ち物以外は、お蚕さんの繭でできています。
ほっと癒されるひととき。。。
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「窮鼠猫を噛む」といいますが
あまりにも自分が追い込まれた状態になると、
異常な力が出てきます。

実際的な解決に向かって、
さらに集中していくのであればいいのですが
時には、脳内であちこちを敵に回し「噛み付く」、
そんなことをしてしまいます。

あちこちに歯形を残し、
残した歯形(…自分にだけ分かる)が、
あちこちにあるのを見ては
そんなことをする自分が恥ずかしく、情けなく、悔しく、
それがさらなる立腹!へと変化し、
怒りのしみ込んだ疑問を反乱させる。

これを続けていると、
人からのどんな愛情のこもった言葉も届きにくくなる。
届いていても、受け取り拒否の状態になる。
愛情それすらもが、
「いらぬことをしよって!」ぐらいの……心狭き状態になる。

泥沼化……。

ブログ「あかね雲」で、タマラさんの「自分で作る闇」(2月24日)を読んだ時、救われた、と思った私がいました。

「心の内にある闇を浄化する」

タマラさんは、必要に応じて、
この浄化を自分のできることとして行っていくそうです。
個別にというのではなく、
それは、目についたゴミを拾うような……
これは私流の表現ですが、
タマラさんのできることとして行っていくそうです。

先日のアクセスハートコミュニケーションセミナーで
行うことはブログに書いてあったので、
当日も「行いました」とおっしゃいましたが、
それは本当に「気づかぬうちにゴミを拾うがごとく」でした。

後で聞いた話によると、どうやら私は一回目の浄化の際に、
するりと会場を出たそうです(苦笑)
助かった、救われた、と思って何より楽しみにしていたのに
その瞬間に会場を出るとは、なんたるや! 
自分の中に大きな「はてな」が浮かびました。

どうしてその場を離れたのか
→そこにいたら浄化を受ける
→その場を離れれば浄化を受けない
→自ら部屋を出た
→浄化をしてほしくなかった?
→浄化を受けない→濃い闇(泥沼)を維持する
→維持したい? 維持しているメリットは?
→維持している=自分を苦しめる、先に進めない
→維持しない=自分を楽にする、先に進める
→楽にしたくないのか? 先に進みたくないのか?

そうやって進めないよ〜って言っている方が、
楽だと…思ってるんだな。
どうしたって「やる、やらない」では、
「やる」方がぶっちゃけいえば、
頭もつかう、気もつかう、体もつかうし、時間も使う。
あ、「お金」もつかわにゃならん……
思っただけで疲れてくる。
「こんなへたれでは、無理ですから」
ということにしたいと内心思っているのだ。

しかし、もっと言えばそれも言い訳。
自分が望む「本当にしたいこと」をすることに、
自分でびびっている。
究極は「びびっている」 
そこが結論だと思った。

どうやら、そんなことを考えているうちに、
何度か目かの浄化は逃げず(苦笑)受けたとのこと。
思えば、考えることに夢中になっていて、
逃げるセンサーが働かなかったかもしれない(まだ言うか!)

しかし、ここまで考えられたのは、
今の私なりの結論が出せたのは
浄化の効果かもしれないと、今になって思っている。

その後も、嘆くこと、凹むことはやっぱりある。
度を過ぎたな、と思い、いつものように「焼き塩」をやってみると
こんがりオークルに焼き上がった。「あれ?」

いつもなら、何度やっても塩は飛び散るか、
ガコガコに固まってしまい、
赤穂の粗塩が一袋終了してしまうほどなのに(おそるべし)
このこんがり加減はなんでしょう! GOOD!

人間って、いろんなことをするんだな、
あらためて思った。
自分であることの根源である「自分の存在」を傷めることも、
するのが人間。

それができるということは、
そうでない生き方も「できる」「ある」ということだと思う。

タマラさんは、自分のできることとして、浄化を行っていく。
私は、自分のできることとして、自分の「びびり」と向き合う。

びびりながらも、自分の本心の望む方向に進んでいく。
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月が変わり、3月。
怒濤の1ヶ月になる予感がありますが、
それでも心のどこかウキウキするものを感じています。
これが「春」というのかな(^^)

タマラ・加藤憲子さんのセミナー活動等を運営する
「アクセスハートプロジェクト」に関わるようになり
この件でも、全国に出向くことが増えてきました。

4月になれば、もっと本格的な活動になっていきます。
すでに、気づけば4月は毎週末セミナーで埋まっている!
こんな感じで、
タマラさんが国内にいる時には、
どんどんセミナーを開催していく計画です。

今日も、愛媛での開催が決まりました。
愛媛では、
「アクセスハートコミュニケーションセミナー」と共に
翌日には「トラストハートディスカッションセミナー」
連続開催です。

自分の中に備わっている
「直感力、思考力、表現力」を
引き出し、磨き、身につける、
タマラさんのエネルギーワークとトレーニング。
それが「アクセスハートコミュニケーションセミナー」

直感、思考、表現の中でも、「考」の部分をさらに磨いていくのが
「トラストハートディスカッションセミナー」です。

全国すべての都道府県での開催を達成したい。
一人でも多くの方に受講してもらえるように頑張ります!
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